蓮水おり(ori hasumi)– Author –
美味しいものと美術展とライブをテンション高めに楽しむワーママでバンギャ。コーヒー歴15年超の、J.C.Q.A.認定コーヒーインストラクター2級。12星座をモチーフにしたオリジナルブレンドのコーヒー屋を営んでいます。
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500円以内
【入場無料!】人気カフェも出店!作家さんによるワークショップもあり。「日本&中国で愛されるお姫さま 熊猫シャンシャン」出版記念『大パンダ展』
入場料は無料。物販、ワークショップ、カフェの利用には、別途料金が必要です。 写真展、物販ときたら、期待したくなるのはミュージアムカフェですね。……あります!! 西早稲田で大人気の中国茶カフェ「甘露」が出店しており、予約なしで楽しめます。メニ... -
500円以内
【入場無料!】パンダ雑貨や作品も大充実!「日本&中国で愛されるお姫さま 熊猫シャンシャン」出版記念『大パンダ展』
入場料は無料。物販、ワークショップ、カフェの利用には、別途料金が必要です。 書籍「日本&中国で愛されるお姫さま 熊猫シャンシャン」と、写真展についてご紹介した前回。展覧会といえばの、グッズなどもチェックしたいところです。 そこで今回は、『大... -
500円以内
【入場無料!】「日本&中国で愛されるお姫さま 熊猫シャンシャン」出版記念『大パンダ展』高田馬場でシャンシャンに会える?
入場料は無料。物販、ワークショップ、カフェの利用には、別途料金が必要です。 2023年の中国返還時に大きな話題を呼んだ、パンダのシャンシャン。返還間際の上野動物園の混雑は、記憶にある方も多いでしょう。 返還翌年の2024年に中国で出版された書籍「... -
1501~3000円以内
【2300円】白と黒に浮かぶ反骨精神『異端の奇才――ビアズリー』〜成功と、転落にかかるワイルドの影
さて前回は、ビアズリーがどうして「異端の奇才」と言われるに至ったかについてご紹介しました。 ここからは、ビアズリーが画業に専念するきっかけともなった、O.ワイルド著「サロメ」(1894年)と、自らの理想を形にした「イエローブック」について触れて... -
7001~9000円以内
【8200円以内】白と黒に浮かぶ反骨精神『異端の奇才――ビアズリー』〜 公式グッズにも注目!
展示をたっぷり堪能したその感動を胸に、いざミュージアムショップへ。鑑賞してきた作品たちが、アパレル、雑貨、食品など、さまざまなグッズになって展開されています。 設備の入れ替えや建物メンテナンスを終えた2024年11月の再開館に併せて「Store 1894... -
1501~3000円以内
【2300円】『西洋絵画、どこから見るか?-ルネサンスから印象派まで サンディエゴ美術館 VS 国立西洋美術館』vol.1〜 はじめての美術鑑賞にぴったり
西洋美術というと、どうしても難しく考えてしまう人も多いでしょう。自身もそうだったので、なんとなく敷居が高いように感じてしまうのも、とてもよくわかります。 今回ご紹介する『西洋絵画、どこから見るか?-ルネサンスから印象派まで サンディエゴ美... -
3001~5000円以内
【3500円以内】EQUALLY(イクアリー)の軽やか春ランチ『鰆のカツレツ 梅しばタルタルソール 塩クレット添え』
早く暖かくなって、少しでも春が長く続けばいいなと感じる3月。世田谷区・豪徳寺のクレープリーカフェ「EQUALLY(イクアリー)」では、季節のスペシャリティクレープとともに、春のランチメニューも始まっています。 お肉もガレットもある中で、いつも選び... -
3001~5000円以内
【4500円以内】EQUALLY(イクアリー)が魅せる繊細な春の彩り『クレープ・サクラ・プランタン』
三寒四温の候、いかがお過ごしでしょうか。暖かくなったり雪が降ったりと慌ただしいですが、世田谷区・豪徳寺のクレープリーカフェ「EQUALLY(イクアリー)」には、軽やかな春を感じる桜のクレープが登場しています。 六本木で営業していた頃からの春の定... -
1501~3000円以内
【1700円】故郷ナンシーと憧れのパリ『没後120年 エミール・ガレ:憧憬のパリ』〜経験で磨いたバランス感覚の妙
ここまで、ガレが家業に入り、事業主となり、輝かしい成功をおさめ、その立場から故郷とパリの狭間に揺れ悩んでいた時期の作品をご紹介してきました。お付き合いいただきありがとうございます。 今回は、1901年以降のガレの最晩年の作品をご紹介します。磨... -
1501~3000円以内
【1700円】故郷ナンシーと憧れのパリ『没後120年 エミール・ガレ:憧憬のパリ』〜作品に込めたガレの声
前回は、輝かしい成功を収め、パリの社交界へと交流を広げた頃の作品をご紹介しました。 ここからは、その交流がガレに与えた影響と、そこから生まれた苦悩を抱えた時期の作品をご紹介します。 どんなときも、芸術家にとって作品は“心を写す鏡”だったのか...
