蓮水おり(ori hasumi)– Author –
美味しいものと美術展とライブをテンション高めに楽しむワーママでバンギャ。コーヒー歴15年超の、J.C.Q.A.認定コーヒーインストラクター2級。12星座をモチーフにしたオリジナルブレンドのコーヒー屋を営んでいます。
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1501~3000円以内
【2000円】孤高の芸術家?『パウル・クレー展――創造をめぐる星座』でクレーの内側を覗くvol.2〜線、色彩、戦争との関係
兵庫県立美術館にて開催中の『パウル・クレー展――創造をめぐる星座』。前回は、同展がどのようなものなのか、クレーが孤高と言われたのは何故かをご紹介しました。筆者の個人的な胸アツポイントも少し。 ここからは、実際に鑑賞して気になった作品をご紹介... -
500円以内
【各ワンコイン!】世界の味覚を気軽に楽しむ。くら寿司の「万博応援企画」“店舗限定”世界のメニュー
なにかと話題の関西万博2025。開幕してからというもの、足を運んだ人たちのポジティブなレビューがたくさん見られますね。 日本の衛生環境下で世界のお料理が楽しめる! というレビューも多く。俄然行きたい……! しかし、これまで特段の興味がなかったた... -
500円以内
【各ワンコイン!】とろける国産天然本まぐろとクセなし濃厚うにを堪能!くら寿司の『うにと本まぐろ』フェアと季節の味わい
店舗により価格が異なります。ご利用店舗でご確認ください。一部商品は予定数料に達し次第、販売終了となります。 季節ごとにさまざまなフェア商品で楽しませてくれる「くら寿司」で、2025年5月2日より開催中の『うにと本まぐろ』フェア。 豪華食材である... -
3001~5000円以内
【4000円以内】『戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見』vol.5〜力強い意思のあるオリジナルグッズたち
ショップ風景は、取材に際し許可を得て撮影しています。 さて、ここまで展覧会をたっぷり堪能してきました。ということで、その感動を胸にミュージアムショップへ! 展示室を凝縮したようなオリジナルグッズと、そこから選び抜いて連れてきた購入品をご紹... -
501~1500円以内
【1400円】『戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見』〜vol.4 賑やかに街を彩るポスターさまざま
前回までは本館での展示をご紹介してきました。ここからは新館へ移り、また違った展示風景を楽しんでまいりましょう。 新館では、グラフィックや写真を使ったデザインのポスターを、街の賑わいを表現したような形で展示しています。 たくさん掲出されてい... -
501~1500円以内
【1400円】『戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見』vol.1〜分断と再興された魅力
東京都港区の東京都庭園美術館で開催中の『戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見』。タイトルのとおり、第二次世界大戦によって東西に分断されたドイツのうち、西ドイツのグラフィックデザインの魅力を伝える展覧会です。 ポップなビジュ... -
7001~9000円以内
【7500円以内】『西洋絵画、どこから見るか?-ルネサンスから印象派まで サンディエゴ美術館 VS 国立西洋美術館』のグッズの可愛さがたまらん!
タイトル予算は購入品の合計額です。購入内容によって金額は変動します。 さぁ、展示作品をたっぷり楽しんだら、その感動を抱えてミュージアムショップへ! 作品をモチーフにしたグッズがたくさんありますからね。 サンディエゴ美術館から外に出ることは... -
1501~3000円以内
【2500円以内】ミュージアムショップでも『メキシコへのまなざし』を向けてみて
展示をたっぷりと楽しんだら、そのままミュージアムショップへ! 日本人作家をとおしてメキシコ美術を見つめてきた流れを持って、今度は自身の目でメキシコを見つめてみましょう。 気になった雑貨と、実際に購入したものをご紹介します。 メキシコの手仕... -
501~1500円以内
【1400円】『戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見』vol.3〜余白からも伝わる情報
本記事には、撮影不可の作品画像が含まれます。取材に際し、特別に許可を得て撮影しています。 企業や国際的イベントのブランディングに大きな影響を与えたデザインをご紹介した前回。vol.3となる今回は、1933年以降、ナチス政権によって発展が妨げられて... -
501~1500円以内
【1400円】『戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見』vol.2〜「経済の奇跡」を起こした、商業/国際的イベントのグラフィックデザイン
本記事には、撮影不可の作品画像が含まれます。取材に際し、特別に許可を得て撮影しています。 展覧会の概要をお伝えした前回に続いて、vol.2となる今回は、1950年代の西ドイツの経済復興を「経済の奇跡」と言わしめる立役者となったグラッフィックデザイ...
