蓮水おり(ori hasumi)– Author –
美味しいものと美術展とライブをテンション高めに楽しむワーママでバンギャ。コーヒー歴15年超の、J.C.Q.A.認定コーヒーインストラクター2級。12星座をモチーフにしたオリジナルブレンドのコーヒー屋を営んでいます。
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501~1500円以内
【700円以内】英国式をカジュアルに!『リントンズ』で楽しむ、本格ミルクティーと英国菓子。
三越伊勢丹の催事「英国展」や「スコーンパーティー」などでたびたび目にしては、休憩がてら楽しんでいたリントンズのミルクティーとビスケット。 大阪に実店舗がオープンすると知ったときは「関東にもほしいよ!!」と思ったものです。 そして先日、オー... -
1501~3000円以内
【2000円以内】コーヒーの種類に目移り。『ダブリンルームカフェ』でゆったりカフェタイムを。
喫茶店文化の街・名古屋。筆者は推しのライブを観に足を運ぶことが多く、開場時間までの過ごし方が毎度の課題になりがちです。そこで必ず候補に挙がるのが喫茶店/カフェ。 しかし喫茶店やカフェの多くは予約不可。さらに、開場の時間は決まっているため、... -
5001~7000円以内
【7000円以内】複製画からカプセルトイまで。『マティス 自由なフォルム』はミュージアムショップも振り幅がすごい!
美術展を鑑賞したあとは、そこから繋がるミュージアムショップもぜひじっくり見たいところ。実際に目にしてきた作品が、現実世界に持ち出せるグッズになっています。 心踊るあの作品も、じんわりと胸に残るあの作品も、さまざまな形で販売されています。せ... -
1501~3000円以内
【2000円以内】エビフライサンド発祥の店!名古屋の名店『コンパル』で、喫茶店文化の一端を楽しむ
推しのファンサイト旅行で名古屋を訪れた帰り道。帰る前に何か食べたい! ということで、せっかくなので、名古屋といえばの喫茶店へ。 友人知人に名古屋のおすすめを尋ねると、十中八九「コンパルに行け」と言われるので、じゃあいい機会だし……ということ... -
5001~7000円以内
【5280円】じわじわと朝日が昇るように光る『光目覚まし時計 ASASUN(アササン)』で自然な目覚め。
日々の生活にも、予定のあるお休みの日にも、頼りになるのは目覚まし時計。スマホのアラーム機能が充実しているため、目覚まし時計を使っている人は減っているのかもしれません。かく言う筆者も、ここ10年くらいは専ら、睡眠管理アプリのアラームのお世話... -
501~1500円以内
【1400円以内】主食のサラダに春がきた!サラダボウル専門店『WithGreen』の春のサラダ。驚きの表情違い2種!
クリスマス、お正月、バレンタイン、ホワイトデーと、どっしりしたお食事や比較的重めの洋菓子などをたっぷり楽しんだ冬を越え、春めいてきましたね。 春と冬を反復横跳びするような2月3月でしたが、気温も少し上がってきて、さっぱりした食も楽しみたく... -
1501~3000円以内
【3000円以内】シェフのこだわりと感性が詰まったフランス菓子の名店「W.Boléro(ドゥブルベ・ボレロ)」で大人のティータイム。
昼間に飲むお酒の美味しさはひとしお。けれど、明らかな酒場に行くのは勇気が出ないという方も多いでしょう。そんなときはオシャレなカフェでデザートとお酒を楽しむのがおすすめ。 数年前、サロン・デュ・ショコラに出展されているのを機に存在を知り、ボ... -
1501~3000円以内
【2200円】『マティス 自由なフォルム』が見せる美しさの振り幅
自由で大胆なフォルムを自在に描き出すマティス。2024年のマティス展は、『マティス 自由なフォルム』のタイトルどおり“自由なフォルム”がテーマとなっており、今回はとりわけ切り紙絵に注目しています。 2023年に、ほんの気分転換のつもりで足を運んだマ... -
1501~3000円以内
【2200円】日本初公開作品もたっぷり。『印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵』
印象派は、フランスで起こった芸術活動。モネやセザンヌ、ルノワールなど、フランスの画家をイメージする人が多いでしょう。しかし、印象派はフランスから海を渡り、アメリカの芸術にも影響を及ぼしています。 19世紀中頃から20世紀初頭に大きな発展を遂げ... -
501~1500円以内
【700円〜】頽廃する物質と、その向こうに感じる“人間”の存在。『変わる廃墟展2024』に見る日本の過去と未来。
一般的な廃墟のイメージといえば、汚くて危険な心霊スポットといったところでしょうか。 ネガティブな印象を抱かれがちな廃墟のイメージをガラッと変える写真展が、台東区・浅草橋のTODAYS GALLERY STUDIO. にて開催されています。 流れていく時の中、人間...
