2026年– date –
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3001~5000円以内
【4000円以内】名古屋・今池の名店「シヤチル」でしっとり大人のカフェタイム
名古屋といえば喫茶店文化。どの街にも老舗も新鋭もあり、文化の豊かさと懐の深さを感じます。 さらに、喫茶店のかたいプリンが注目されて、はや数年。今回は、その中でもずっと気になっていたプリンをいただきに、喫茶店「シヤチル」へ。 2025年3度目とな... -
501~1500円以内
【1,000円】『ひたち大宮辰ノ口さくら祭り』で竹あかりを楽しむ『Dragon Bamboo』
こちらの記事で紹介いたしました、ひたち大宮辰ノ口さくら祭り。 https://corama-pt.jp/budget/yosan9001-12000yen-11858 で驚かされるのは、花火大会のみならず『ライトアップ』もかなり本気なところ。 放置竹林を整備し、全長240メートルの幻想的な光の... -
1501~3000円以内
【1700円以内】ラーメン海鳴(うなり)の「ラーメンジェノバ」は福岡空港の駆け込みラーメンにピッタリ
おいしい街・福岡で、意外と食べたことのなかったとんこつラーメン。先日、福岡に行く予定ができ、今回こそは食べたい! と強く思っていました。 でも街中の有名店はオープン前から長蛇の列。今回も無理か〜と、空港でお土産を買って整理して。帰りの飛行... -
1501~3000円以内
【3000円以内】写真展「CROSSING season2」で出会った廃墟写真集それぞれ
タイトル予算は写真集1冊あたりの金額です。 2025年12月に、渋谷ギャラリーコンシール( @galleryconceal )の全室を貸し切って行われた「CROSSING season2」。4つのセクションに分かれて総勢約30名のフォトグラファーが参加しました。 同展の、廃墟写真を... -
9001~12000円以内
【11000円以内】小企画展『フェリックス・ヴァロットン―親密な室内』vol.2〜こんなに心惹かれるグッズがあるって聞いてません!
タイトル予算は購入品の金額です。購入するものによって金額は変動します。 小展示室から直接つながる、三菱一号館美術館のミュージアムショップ「Store1894」。コンパクトな店内に、魅力的なミュージアムグッズがずらりと並んでいます。 アール・デコとモ... -
140001〜150000円以内
【150000円以内】京都・丹後のラグジュアリーリゾートで味わう幻の『間人(たいざ)ガニ』フルコースプラン
タイトル予算は、土日祝日、1泊、1室2名利用、ひとりあたりの金額です。利用日、利用人数により異なります。 冬の味覚といえばカニ! という方も多いのではないでしょうか。11月上旬頃からが、おいしくいただけるシーズンですものね。 マリントピアリ... -
1501~3000円以内
【2300円】小企画展『フェリックス・ヴァロットン―親密な室内』vol.1〜三菱一号館美術館の基幹となるコレクション作品を堪能
タイトル予算は「アール・デコとモード展」の観覧料です。小企画展の観覧料は企画展(アール・デコとモード展)に含まれ、小企画展のみの入場はできません。 アール・デコとモード展と併せて、三菱一号館美術館1階の小展示室にて開催されている小企画展『... -
7001~9000円以内
【4000円以内】『アール・デコとモード京都服飾文化研究財団(KCI)コレクションを中心に』vol.3〜魅力的なグッズの数々。美しい世界を手元に。
タイトル予算は購入品の金額です。購入するものによって金額は変動します。 企画展をたっぷり堪能したら、そのままの感動を抱えてミュージアムショップへ。 2024年11月の三菱一号館美術館の再開館に伴いリニューアルされた「Store 1894」には、公式図録を... -
1501~3000円以内
【2300円】『アール・デコとモード京都服飾文化研究財団(KCI)コレクションを中心に』vol.2〜目に焼き付ける煌めきの在処
前回vol.1では、アール・デコとモード展の概要をご紹介しました。続く今回は、撮影可能な展示室の作品を中心にご紹介します。 ファッションだけでなく、絵画やテキスタイルなどもたっぷりと展示されており、とても満足度の高い展覧会。ご紹介し切るのは難... -
1501~3000円以内
【2300円】『アール・デコとモード 京都服飾文化研究財団(KCI)コレクションを中心に』vol.1〜モードの変遷から現代への繋がりを辿る
三菱一号館美術館にて開催中の『アール・デコとモード 京都服飾文化研究財団(KCI)コレクションを中心に』。ドレス、テキスタイル、服飾小物、絵画など多角的な視点から、その変遷を辿る企画展。 アール・デコ博覧会の開催から100年目にあたる2025年。本展...
