501~1500円以内– category –
501円から1500円までの予算で楽しめる趣味を紹介します。(注意:初期費用、通信費用、交通費などが別途必要になる可能性があります)
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501~1500円以内
【1500円以内】ふんわりとろり?『glin coffee ROASTERY』で楽しむ、こだわりコーヒーとオリジナルドーナツ
ちょっと出かけた夕方。ふらっとお茶をしたいなぁというときにありがたいのが、駅近のカフェ。 ごはんには半端な時間だけど、ちょっと小腹を満たしたい時にちょうどいいですよね。 ということで、埼玉の観光地として注目されている川越発のロースタリー『g... -
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【700円以内】英国式をカジュアルに!『リントンズ』で楽しむ、本格ミルクティーと英国菓子。
三越伊勢丹の催事「英国展」や「スコーンパーティー」などでたびたび目にしては、休憩がてら楽しんでいたリントンズのミルクティーとビスケット。 大阪に実店舗がオープンすると知ったときは「関東にもほしいよ!!」と思ったものです。 そして先日、オー... -
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【1400円以内】主食のサラダに春がきた!サラダボウル専門店『WithGreen』の春のサラダ。驚きの表情違い2種!
クリスマス、お正月、バレンタイン、ホワイトデーと、どっしりしたお食事や比較的重めの洋菓子などをたっぷり楽しんだ冬を越え、春めいてきましたね。 春と冬を反復横跳びするような2月3月でしたが、気温も少し上がってきて、さっぱりした食も楽しみたく... -
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【1430円】作者が伝えたかった情熱の塊。時を超え、愛され続ける太陽の塔 vol.3
筆者・佐古道美珠の使用ツール スマートフォン : iphone13pro 。今回の趣味は、外観であれば”カメラ”機能がついていればスマホでも一眼でもミラーレスでも・内部写真については”スマホ”のみでお楽しみいただけます! vo.1では外観の楽しみ方、vol.2では、... -
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【1430円】作者が伝えたかった情熱の塊。時を超え、愛され続ける太陽の塔 vol.2
フッ軽趣味友と見学時間・移動含め3時間半ほどしか時間がない中、狂気と執念で太陽の塔に会いに行ったことはVo.1で紹介しました。 vol.2では予約方法やミュージアムショップの利用についてのご紹介です! 予約はネットのみ。注意事項があります! 予約はネ... -
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【1430円】作者が伝えたかった情熱の塊。時を超え、愛され続ける太陽の塔 vol.1
筆者・佐古道美珠の使用ツール スマートフォン : iphone13pro 。今回の趣味は、外観であれば”カメラ”機能がついていればスマホでも一眼でもミラーレスでも・内部写真については”スマホ”のみでお楽しみいただけます! 大阪府吹田市にある【太陽の塔】をご... -
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【700円〜】頽廃する物質と、その向こうに感じる“人間”の存在。『変わる廃墟展2024』に見る日本の過去と未来。
一般的な廃墟のイメージといえば、汚くて危険な心霊スポットといったところでしょうか。 ネガティブな印象を抱かれがちな廃墟のイメージをガラッと変える写真展が、台東区・浅草橋のTODAYS GALLERY STUDIO. にて開催されています。 流れていく時の中、人間... -
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【650円〜】日本人が描き出す超現実主義絵画展「シュルレアリスムと日本」で、暗澹と静謐の共存を見る。
アンドレ・ブルトンが『シュルレアリスム宣言』を発表したのが、1924年。フランスでの誕生から100年の時を経て、シュルレアリスムという芸術運動は、世界各国の芸術に多大な影響を及ぼしてきました。 もちろん日本も影響を受けた国のひとつ。 1920年代後半... -
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【780円】サクサク衣に詰まった濃厚な和牛のうまみ。『肉彩工房』の黒毛和牛メンチカツ
買うお惣菜といえば、唐揚げ、コロッケ、メンチカツ。スーパーでのバイト時代の体感ですが、20年前も今も、そう大きく変わらないのではないでしょうか。でもやっぱり、揚げ物は揚げたてが美味しいよね、というところもありますよね。 今回ご紹介するのは、... -
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【1500円以下】クラフトビールのススメ『ヤッホーブルーイング』よなよなエールを缶と生ビールで飲み比べ
こだわりのクラフトビール、缶ビールと生ビールどっちが美味しい? よなよなエールを飲み比べてみました。 缶ビールor生ビール どっちが美味しい? 「缶ビールと生ビール、どっちが美味しいと思いますか?」ビール好きに問いかけたら、十中八九「生ビール...
