蓮水おり(ori hasumi)– Author –
美味しいものと美術展とライブをテンション高めに楽しむワーママでバンギャ。コーヒー歴15年超の、J.C.Q.A.認定コーヒーインストラクター2級。12星座をモチーフにしたオリジナルブレンドのコーヒー屋を営んでいます。
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5001~7000円以内
【5280円】じわじわと朝日が昇るように光る『光目覚まし時計 ASASUN(アササン)』で自然な目覚め。
日々の生活にも、予定のあるお休みの日にも、頼りになるのは目覚まし時計。スマホのアラーム機能が充実しているため、目覚まし時計を使っている人は減っているのかもしれません。かく言う筆者も、ここ10年くらいは専ら、睡眠管理アプリのアラームのお世話... -
501~1500円以内
【1400円以内】主食のサラダに春がきた!サラダボウル専門店『WithGreen』の春のサラダ。驚きの表情違い2種!
クリスマス、お正月、バレンタイン、ホワイトデーと、どっしりしたお食事や比較的重めの洋菓子などをたっぷり楽しんだ冬を越え、春めいてきましたね。 春と冬を反復横跳びするような2月3月でしたが、気温も少し上がってきて、さっぱりした食も楽しみたく... -
1501~3000円以内
【3000円以内】シェフのこだわりと感性が詰まったフランス菓子の名店「W.Boléro(ドゥブルベ・ボレロ)」で大人のティータイム。
昼間に飲むお酒の美味しさはひとしお。けれど、明らかな酒場に行くのは勇気が出ないという方も多いでしょう。そんなときはオシャレなカフェでデザートとお酒を楽しむのがおすすめ。 数年前、サロン・デュ・ショコラに出展されているのを機に存在を知り、ボ... -
1501~3000円以内
【2200円】『マティス 自由なフォルム』が見せる美しさの振り幅
自由で大胆なフォルムを自在に描き出すマティス。2024年のマティス展は、『マティス 自由なフォルム』のタイトルどおり“自由なフォルム”がテーマとなっており、今回はとりわけ切り紙絵に注目しています。 2023年に、ほんの気分転換のつもりで足を運んだマ... -
1501~3000円以内
【2200円】日本初公開作品もたっぷり。『印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵』
印象派は、フランスで起こった芸術活動。モネやセザンヌ、ルノワールなど、フランスの画家をイメージする人が多いでしょう。しかし、印象派はフランスから海を渡り、アメリカの芸術にも影響を及ぼしています。 19世紀中頃から20世紀初頭に大きな発展を遂げ... -
501~1500円以内
【700円〜】頽廃する物質と、その向こうに感じる“人間”の存在。『変わる廃墟展2024』に見る日本の過去と未来。
一般的な廃墟のイメージといえば、汚くて危険な心霊スポットといったところでしょうか。 ネガティブな印象を抱かれがちな廃墟のイメージをガラッと変える写真展が、台東区・浅草橋のTODAYS GALLERY STUDIO. にて開催されています。 流れていく時の中、人間... -
501~1500円以内
【650円〜】日本人が描き出す超現実主義絵画展「シュルレアリスムと日本」で、暗澹と静謐の共存を見る。
アンドレ・ブルトンが『シュルレアリスム宣言』を発表したのが、1924年。フランスでの誕生から100年の時を経て、シュルレアリスムという芸術運動は、世界各国の芸術に多大な影響を及ぼしてきました。 もちろん日本も影響を受けた国のひとつ。 1920年代後半... -
501~1500円以内
【780円】サクサク衣に詰まった濃厚な和牛のうまみ。『肉彩工房』の黒毛和牛メンチカツ
買うお惣菜といえば、唐揚げ、コロッケ、メンチカツ。スーパーでのバイト時代の体感ですが、20年前も今も、そう大きく変わらないのではないでしょうか。でもやっぱり、揚げ物は揚げたてが美味しいよね、というところもありますよね。 今回ご紹介するのは、... -
5001~7000円以内
【5500円】絶品和牛でおうちすき焼きがランクアップ!『肉彩工房』の黒毛和牛すき焼肉500g
年間行事やお祝い事など「家族が集まるならすき焼き!」というご家庭もまだまだ多いでしょう。せっかくの機会、いつものお肉をちょっといいものに変えて、おうちすき焼きをランクアップしてみるのはいかがでしょうか。 食肉加工・卸会社『ニイチク』が運営... -
3001~5000円以内
【4000円以内】たっぷり肉汁と野菜のうまみ!大商金山牧場の『米の娘餃子』
山形県の庄内地方。豊かな水と土壌に恵まれた庄内にある大商金山牧場は、地域環境に配慮した「循環型農業」を用いて、自社ブランド『米の娘ぶた(こめのこぶた)』を飼育しています。 その『米の娘ぶた』をたっぷり使った『米の娘餃子』の人気は高く、発売...
