1501~3000円以内– category –
1501円から3000円までの予算で楽しめる趣味を紹介します。(注意:初期費用、通信費用、交通費などが別途必要になる可能性があります)
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1501~3000円以内
【1700円以内】食べ応えたっぷりの肉感がすごい!大商金山牧場の『米の娘焼売』
食べるのが大好きな筆者。外食も多いですが、お取り寄せだってします。 ひき肉系のお料理は、スーパーで安いときにお肉を買っても、作るコストまで考えると割高だったりしますよね。なので、チルドか冷凍で美味しいのがあると嬉しいなぁ、ということであれ... -
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【1650円】鼻を抜ける香りから、最後の一滴まで美味しい。つや姫が届ける、純米吟醸酒
筆者は〝酒好きの下戸〟です。 ビールなら3cmで、4%のチューハイなら350mlの1/3で、頭がふわふわとしてきます。気持ち悪くなることは基本的にないので、勝手に酔って、周りがほろ酔いになる頃には醒めているということが多いです。 酒好きと言っても、ア... -
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【2000円以内】『宮島ブルワリー』宮島ビール3種飲み比べ! PALE ALE・Waizen・もみじLAGER
クラフトビールはブルワリーごとに個性や特色がさまざま。ひとつのブルワリーの違った種類を飲み比べることで、ブルワリーの"カラー"を知ることができるはず。クラフトビールを飲む時間がもっと楽しいものになる! お買い物の参考に、きっと役立つ情報を... -
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【1600円以内】ビールとスイーツで楽しむ大人時間。文化財登録の擬洋風建築「アートカフェ エレバート」で優しい時間を。
昼間に飲むお酒の美味しさはひとしお。けれど、明らかな酒場に行くのは勇気が出ないという方も多いでしょう。そんなときはオシャレなカフェでデザートとお酒を楽しむのがおすすめ。 今回は、小江戸川越の「アートカフェ エレバート」で楽しむ、大人のティ... -
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【1600円】この観覧車なしで観覧車は語れない。今はなき、伝説の観覧車
2010年11月、今はなきZepp Tokyoでのライブの開場待ちをしている時です。見上げた観覧車が暮れゆく空に鋼の骨格を広げていました。 筆者が観覧車を好きになったきっかけは、このパレットタウン大観覧車です。 筆者使用ツールカメラ:Canon EOS80D(ボディ... -
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【3000円以内】旬のいちごを最初から最後までたっぷりと。イクアリーの思いと共に『 クレープ・フレーズ・ベルジュニー 』で素敵な1年の幕開けを。
年末年始の意外とバタつくお休みが明け、穏やかな日常をゆるやかに取り戻し始める頃。イクアリーの2024年もスタートしました。1月のクレープは『 クレープ・フレーズ・ベルジュニー 』。 「ベルジュニー」はフランス語で「いい1日」という意味。新たな1... -
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【3000円以内】2023年の始まりを彩った「クレープ・ボナネ・フレーズ」に感じる、イクアリーの持つ日々への思い。
毎月新たな季節のクレープを楽しめるクレープリー「イクアリー」。旬の素材をふんだんに使い、相性の良いパーツと組み合わせることで、想像を超える逸品を提供してくれます。 今回ご紹介するのは、2023年1月の「クレープ・ボナネ・フレーズ」。“Bonne ann... -
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【3000円】“印象派といえば”のモネ先生に大フォーカス『モネ 連作の情景』で、光と色彩の美にどっぷり浸かる
印象派の画家として必ずといっていいほど名前が挙がるのがセザンヌ、ルノワール、マネ、ピサロ、モネ。中でもモネは、印象派を牽引した画家としても大変有名ですね。 さまざまな土地で連作を多く描いてきたモネ。季節や時間、天気などで表情が変わる風景な... -
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【2000円以内】“天国にいる”かのような、冬を彩る風味。スタバの冬限定豆『グアテマラ カシ シエロ®︎』を楽しむ
さまざまなイベントを終えると、街はガラッと日常の冬モード。スターバックスもホリデーの盛り上がりから一転、穏やかな雰囲気になると同時に、コーヒー豆には冬の限定豆『グアテマラ カシ シエロ®︎』が帰ってきています。 年末から忙しなくバタついてき... -
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【2200円】50年ぶりの大企画展!『キュビスム展—美の革命』が魅せるキューブ化した世界
なんとなくハードルが高いと思われがちな美術館。「どう鑑賞するのが正解かわからない」「知識がないと楽しめないのではないか」というような声を聞くことが多くありますが、実際はもっと気軽なものだと感じます。 今回訪れた、国立西洋美術館で開催中の「...
